ラクトフェリンの由来
ラクト=ミルク
フェリン=鉄
に由来して名付けられたと言われています。
私たち人間を含む哺乳類の
乳
だ液
涙
血液(白血球)のほか、
牛の乳(生乳)にも含まれていますが、
なかでももっとも多いとされるのがヒトの出産直後の初乳です。
その濃度は牛の初乳の約10 倍もあり、
母乳中のたんぱく質の約10%?30%(1 リットル当たり8g)を占めるほど豊富です。
ラクトフェリンに関して
内容量
320mg×90粒
1日の摂取目安量 3粒
原材料名
ラクトフェリン(乳由来)
結晶セルロース
シェラック
CMC-Ca
ショ糖エステル
微粒酸化ケイ素
アルギニン
ソルビット
乳糖
デキストリン
ヒハツエキス
栄養成分表示
エネルギー3.7kcal
たんぱく質0.33g
脂質0.009?0.03g
炭水化物0.56g
ナトリウム0.3?0.6mg
ラクトフェリン300mg
詳しくは公式サイトにてご確認下さい。